ライブカメラシステム:ライブカメラ買物システム等

弊社は、長年にわたりライブカメラを利用したシステム開発を行っており、独自開発によるライブカメラのシステムノウハウや特許技術を有しております。
ライブカメラをシステム構築のことなら、まずは弊社にお問合せください!!必ず、ご期待にお答えいたします。


1-1:ライブカメラ画像自動取得ウェブデータ作成システム 【LiveBuilder 】 特許第3924702号

1-1:ライブカメラ画像自動取得ウェブデータ作成システム 【LiveBuilder 】 特許第3924702号
《デジタルカメラや画像処理ソフトを使用せずに簡単に画像付ホームページ作成》

デジカメや画像処理ソフトを使用せずにWebカメラから画像取得、ウェブ上で画像処理を可能としてウェブデータを生成するシステム。

デジタルカメラやスキャナーの画像取得機器及び画像処理ソフトを使用せずに画像付きホームページを作成・更新できる究極のコンテンツマネジメントシステム。
1-1:ライブカメラ画像自動取得ウェブデータ作成システム 【LiveBuilder 】 特許第3924702号_2
《超簡単 画像取得と画像加工!!》

ウェブカメラやホームビデオからノートパソコン等にUSB接続し、インターネット上のサーバを経由してパソコン画面のブラウザ上のLive Builderのシステム画面にWebカメラの被写体映像を表示します。

Live Builderのシステム画面上では、明暗やコントラスト調整、画像解像度や画像サイズを調整可能なほか、文字の入力やフィルターによる文字の加工が可能となっています。

画像処理が完了すると、映像の任意範囲を指定し、画像取得ボタンを押すとウェブ画面から指定した画像が切り出され、ホームページデータの入力画面に自動的に画像が入力されます。

1-2 .ウェブカメラ画像自動取得ホームページ作成システム 【LiveBuilder 】  操作ボタン説明

1-2 .ウェブカメラ画像自動取得ホームページ作成システム  【LiveBuilder 】  操作ボタン説明
①画像解像度調整 ②明るさ調整 ③コントラスト調整 ④彩度調整 ⑤シャープ調整 ⑥画像切抜き ⑦ 画像サイズ調整 ⑧文字入力 ⑨切抜き・文字入力解除 ⑩フォント色変更 ⑪フォント変更 ⑫画像取得 

1-2 .ウェブカメラ画像自動取得ホームページ作成システム 【LiveBuilder 】  入力の流れイメージ

1-2 .ウェブカメラ画像自動取得ホームページ作成システム  【LiveBuilder 】  入力の流れイメージ
①ホームページページ情報入力画面の画像入力枠の【 LiveBuilder 】をボタンを押す。 ② 【 LiveBuilder 】 画面が表示され、映像表示と画像処理機能が表示される。
③ 画像処理機能操作後に任意範囲指定とサイズ調整を実施し画像取得ボタンを押す。
④ボタンを押すとページ情報入力画面 にウェブカメラから取得された画像が自動的に入力される。

2-1 . ライブカメラ買物システム【LiveAction 】 概略説明

2-1 . ライブカメラ買物システム【LiveAction 】 概略説明
Webカメラの中継画面を見ながらネットワークを介して現実の店舗で買い物を可能とするシステム。

技術背景課題 特定商取引に関する法律 
○消費者に誤認を与える販売方法を取り締まる法律。 
○ネット販売は、クーリングオフを適用する必要がない。

店舗の現実の商品と発注行為がシステム的に連動していない場合、店舗の商品を指定したことにならないため誤認が生じる。誤認した場合でも返品きないということになると問題が生じる。
ネットを介して、店舗内の現実の商品を指定する必要がる 被写体(商品)をクリックすると商品説明が表示され商品名・商品説明・価格を確認し発注することができる。

2-2 . ライブメラ買物システム【LiveAction 】 操作画面と概略説明

2-2 .  ライブメラ買物システム【LiveAction 】 操作画面と概略説明
①Webカメラで店舗内の商品を見る。パン・チルト・ズームを行い買いたい被写体を映し出す。
②被写体(商品)をマウスでクリックし、商品説明・価格を確認する。

③カートに入れるをクリックすると見ている画面を自動的に画像とした発注画面が表示される。印刷も可能となる。

2-3 . ライブカメラ買物システム【LiveAction 】 操作・情報登録画面

2-3 .  ライブカメラ買物システム【LiveAction 】 操作・情報登録画面
《被写体範囲指定方式》

実際に映像上に見える商品の形状範囲を指定し、商品情報を登録する方式で都度陳列されている商品範囲を指定して登録する方式です。

販売する商品棚や商品の形状に関係なく利用できるため、都度の登録の手間はかかりますが様々な商品を扱う店舗に利用することが可能です。
2-3 .  ライブカメラ買物システム【LiveAction 】 操作・情報登録画面_2
《デジタル仮想棚方式》

店舗内の実際の棚に連動した仮想棚があり、実際の棚と仮想棚が連動しているシステムです。

仮想棚は、番号化されておりその仮想棚に商品情報(商品名・説明・価格等)を登録する方式です。

予め陳列があり、商品の形や大きさが均一の場合に適している。映像上における商品範囲を都度指定する必要はありません。